| 昭和49年11月 1日 |
菱重印刷株式会社・神戸営業所の明石分室として発足 |
| 昭和53年10月 1日 |
三菱重工・明石製作所(以下明製)・技術部から設計図庫管理業務を受託 |
| 昭和57年 6月 1日 |
神戸営業所から独立し、明石出張所となる |
| 昭和60年 4月 1日 |
明石出張所を明石営業所に改称
資料作成業務を明製から受託し、原稿から製本の作成までの業務一元化を実施 |
| 昭和62年 7月 1日 |
メーンユーザが新会社「新キャタピラー三菱株式会社(現:キャタピラージャパン)」として発足 |
| 平成元年 |
社名を株式会社リョーインに改称 |
| 平成14年 3月 1日 |
取扱説明書・整備解説書原稿作成業務を受託 |
| 平成15年 4月 1日 |
商品情報(販売資料)原稿作成業務を受託 |
| 平成16年 4月 1日 |
SCM(現:キャタピラージャパン)より知的財産業務を受託、技術情報課を新設し、業務課、資料課、オフィスサービス課、制作課を含め、5課体制となる |
| 平成18年10月 1日 |
オフィスサービス課を技術情報課に統合 |
| 平成20年 5月 1日 |
製作課を廃止し、業務課と資料課に統合 |
| 平成20年 8月 1日 |
主要顧客のSCMが「キャタピラージャパン株式会社(以下CJL)」に社名変更 |