製図の基礎 事例紹介
スキル教育

資格取得のための教育やOA利用技術教育といった自己完結型の教材や、実技教育が必要な工業技術系教育の予習・復習用教材として活用できます。
総ページ数
全52ページ+修了テスト20問
学習時間
修了テスト含めて約1時間程度
画面仕様
- ナレーション無し
- Flashアニメーション
- MatrixEngine(web3Dプラグイン)
内容
新人技術系社員に図面の読み方(実体と図面の関係)を教育するコンテンツ
教材制作の契機
この学習には多量の立体モデルとその図面が教材として必要になるが、一時に多くの教育対象者が入社してくるので全員にいきわたらず、学習のタイミングを逃す社員もいた。この問題を解決するために、一度に多くの受講者を対象にできるeラーニング教材を開発することとなった。
制作上のポイント
習うより慣れることが求められるので、講義スタイルではなくドリルスタイルを採用した。また、受講者の理解度を高める策として、コンピュータディスプレイ上でインタラクティブに動かせる3DCGモデルを作成、使用した。
リョーインの作業範囲

